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集英社も驚くドラゴンボール
お久しぶりです。気が付いたら1ヶ月たってました。
特に何かしていたわけではないです。ただひたすら日常生活を送っていましたー。

ブルマドラゴンボールファンの竜子が実写版ドラゴンボール観てきました。
この映画が生まれてしまったこと自体がファンタジーです。
映画の広告ポスターでは「集英社も驚く!」とか「別次元のドラゴンボール」とか自ら言ってますしね。
実写化されることは、最初から誰も望んでなかったんじゃない?

見所は
・ブルマとチチが超カッコイイ。
・「かめはめ波」がどう聞いても「カミハミ波」
・アジアをかなりカン違いしている
の3つ。エミー・ロッサムとジェイミー・チェンのファンは楽しめると思います。
と、いうことでブルマを描いてみた。子供の時、悟空やベジータは真似して描いてたけど、女キャラは18号以外描いた覚えないから、多分初描き。

上映時間は1時間半とやたら短いので、多分子供向けです。
しかし説明はほとんどなく、大雑把なストーリー展開です。
あと、しょぼいです。

ドラゴンボールの魅力は、悟空の人間性だと思います。
それが全くなくなった以上、やはり映画は全くの別物ですが、悟空が大猿と闘うエピソードなどは、良いと感じました。
ただ、盛り上げるべきところが全て中途半端だったのがちょっと、なあ。

でもカミハミ波は、是非ポーズともども流行ってほしいところです。
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